【解決事例5】12級の後遺障害を負った30代女性が裁判によって保険会社の提示額から約2倍の賠償金を獲得した事例

相談者
30代女性
後遺障害内容
頸椎捻挫,目まい
後遺障害等級
併合12級(12級13号,14級9号)
       示談交渉前
裁判後
増額分
合計 5,980,000円
11,000,000円
5,020,000円

 

交通事故の概要

被害者が信号機の設置してある交差点を直進していたところ,無理な進路変更を行ってきた加害車両が衝突。頸椎捻挫等の障害を負った。

 

交渉経過等

被害者が信号機の基礎収入額・労働能力喪失期間に主な争いがあったため提訴。裁判では被害者の主張が認められ,提示額の2倍近い1100万円の解決となった。

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