【解決事例24】70代女性が歩行中に衝突され、交渉の結果510万円増額し1600万円を獲得した事例

相談者
70代女性
後遺障害内容
下肢短縮、長管骨の変形、足関節の機能障害
後遺障害等級
併合9級
       示談交渉前
示談交渉後
増額分
合計 10,900,000円
16,000,000円
5,100,000円

 

交通事故の概要

相談者が道路の路側帯付近を歩いていたところ,前方不注意の加害車両に衝突されたもの。
 

交渉経過等

相手方保険会社の提示額が少額であったこと,過失割合に関し納得がいかなかったことから提訴。家事労働者といえるか,基礎収入,労働能力喪失率,過失割合等が争いとなったが,提訴から1年未満で510万円増額で和解が成立した。

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