【解決事例11】後続車に追突され頸椎捻挫を負った30代男性が、示談交渉によって賠償金を2倍以上に増額した事例

相談者
30代男性
後遺障害内容
頸椎捻挫
後遺障害等級
非該当
       示談交渉前
示談交渉後
増額分
合計 740,000円
1,600,000円
860,000円

 

交通事故の概要

渋滞のため停止していたところ,後続車より追突された。

交渉経過等

自営業者であり,休業損害の主張・立証が困難であったが,ていねいに主張・立証を重ね,傷害慰謝料と合わせて,大幅な増額となった。

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