【解決事例25】後遺障害認定前から弁護士が介入し、当初の倍に近い425万円を獲得した事例

相談者
30代女性
後遺障害内容
頚椎捻挫,心的外傷後ストレス障害
後遺障害等級
併合14級
       示談交渉前
示談交渉後
増額分
合計 2,200,000円
4,250,000円
2,050,000円

 

交通事故の概要

高速道路の走行車線を走行中,後続車から追突。
 

交渉経過等

後遺症認定前からの相談であったため,打ち合せを繰り返し,被害者請求で上記認定を獲得,保険会社にこれを前提とする示談案の提示を求めたところ,上記のとおり低額であったことから提訴。

提訴後約半年で上記大幅増の和解が成立した。

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