【解決事例30】可動域の測定に同行し、12級7号を獲得した事例

相談者
30代男性
後遺障害内容
右足関節の可動域制限
後遺障害等級
12級7号
       示談交渉前
示談交渉後
増額分
合計 0円
13,860,000円
13,860,000円

 

交通事故の概要

片側三車線の道路を走行していたところ,右折のため対向車線で停止していた車両が突然右折を開始したため衝突したもの(過失割合5%)。

交渉経過等

症状固定直前の相談であった。可動域の測定に同行し、12級7号を獲得過失割合や基礎収入等が争点となることが明らかであったことから、提訴し、半年で上記の解決となった。

 

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