【解決事例3】頚椎捻挫・腰椎捻挫で14級を獲得し、提示額のおよそ5倍の475万円で和解が成立した事例

相談者
40代女性
後遺障害内容
頚椎捻挫・腰椎捻挫
後遺障害等級
併合14級
       示談交渉前
示談交渉後
増額分
合計 1,010,000円
4,750,000円
3,740,000円

 

交通事故の概要

被害者が一方通行の道路を自転車で走行していたところ,加害車両が路外駐車場に駐車させるため後進し被害者に衝突。
 

交渉経過等

後遺障害14級を獲得し交渉を開始したところ,提示額が低額であったことから,訴訟を提起し,その結果提示額の5倍近くの475万円で和解が成立した。

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